






早稲田大学落語研究会は、日本で最も古い歴史を持つ落語研究会です。
現在でも噺家さんをお招きしての「鑑賞会」を月一回の頻度で開催しています。当会では創立の1948年以来、落語の鑑賞を活動の中心としてきました。 現在でも噺家さんをお招きしての「鑑賞会」を月一回の頻度で開催しています。
活動内容
落語の鑑賞会を隔月一回程度開催し、秋には大学の講堂で「わせだ寄席」を主催、
落語の実演活動も積極的に行っており、早稲田祭や各地での慰問、お店での催し等で発表しています。
落語の魅力
当会には、落語に初めて触れた人も多くいます。
落語は笑点のようなテレビ番組とは異なり、奥深い人間模様や風俗・習慣、ユーモアが満載です。
「笑点」を知らないあなたも、落語に対する興味がいまいちなあなたも、是非一度、落語に触れてみませんか?
早稲田祭企画について
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関連リンク
落穂会(OBOG会)